サプライズ


★DSC_0346 (2)thum[1]
 ジャジャジャーーーン

あ。 もし痛々しく見えたらごめんなさい

実際は、自宅に戻っていっぱいご飯を食べて、
自らベランダに出て家周囲の空気を堪能した後、
いつもの寝部屋に入ってリラックスしているキミの様子です。

「先生にキミの一時帰宅を相談&お願いするぞ~」と
めちゃくちゃ張り切って面会に向かった昨日の夕方。
処置室から出てきた先生曰く、
「キミちゃん、もう少し皮膚の壊死の範囲を見極めるのに時間が必要で・・・(ヒ~
 その間は経過観察だけなので、今日一旦退院してもいいですよ。

・・・・えぇぇーーーっっ?!
年甲斐もなく、思わず飛び上がって喜んでしまったわたし。
※あ、壊死といっても移植した皮膚がくっついてくれなかったという意味の壊死で、
 皮膚の深部までやられているわけではないのでどうぞご安心くださいませ。

というわけで、取り急ぎご報告まで。
みなさん、心配してくださってありがとう!!!

<おまけ>キミがいない日のぐり↓

★DSC_0325 (1)thum
 いつもはキミのくつろぎスペースで遠慮なく遊ぶことに

DSC_0335thum.png
 すごくはしゃいでいるんだけれど・・・


DSC_0336thum.png
 真剣過ぎて遊んでるようにみえないぞ

悩める状況の時でも、一日に何度も笑わせてくれるぐり。
やんちゃで、ユーモラスで、元気をたくさん振りまいてくれて・・・感謝
・・・でもキミがいないのが寂しくて、寝る前に2時間遊んでも
夜中に眠らずにたくさん鳴いちゃったね(笑)
(↑でもニンゲンと違って昼間爆睡するから元気いっぱい)

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~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
温かいコメントをくださった皆様☆ 心配をたくさんおかけしてしまって、本当にごめんなさいっっ!!
 キミ、何よりも家に戻ってから顔に表情が戻ってきました♪ 疲れやすい状態ではありますが、
 そんな時でも顔が「ホッ」としていて、やっぱり家に戻れてよかったな~~と心から思います^^
 
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
★コメント欄こっそり開けておりますが、バタバタ中で個別のお返事できなかったらごめんなさい!★  

テーマ:犬猫のいる生活 - ジャンル:ペット

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よかったです*

キミちゃん、退院できたんですね!!
おめでとうございます。゚+.( °∀°)゚+.゚
ぐりちゃんも、これで安心して眠れますね。もっと元気になっちゃう笑

我が家の先住犬も、晩年何度か入院した事があったのですが
やっぱりお家に帰ってくるとほっとした様子でした。
どんなに病院の人たちに、良くしてもらっても
やっぱり家族、お家が良いんですよね(^_^)

キミちゃんもお家で療養して
しっかり元気になってくれますように…☆

No title

( ;∀;)キミちゃん、、、。


よがった~ (*´∇`*)


たくさん食べて、ぐっすり寝て、、、早く元気になるんだよ~ヽ(´▽`)/

わーーっ!!!\(^o^)/!!!良かったーーっ♪
キミさん、良かったね♪家族で過ごすのが一番元気出るね♪
気のせいか、キミさんの目が少し元気になっているような!?
心も元気になって、体も早く治りますように☆
ちなみに、ぐりちゃんの1枚目のおまけの写真の『黄色シャカシャカトンネル』おそろいーーっv(・∀・*)

No title

よかった!キミちゃんおかえりなさい。
療養するならお家が一番です
きっと傷の治りもよくなると思いますよ
お大事にネ
プロフィール

ハム助

Author:ハム助
⇒人生の後ろ半分北海道民の元関西人。
☆キミ(公)
⇒2002年、札幌市主催の「仔犬の里親探し」で、めでたくパートナーとなった雑種犬キミ。(多分3月中旬位生まれ)
「お母さん犬は豆柴」との説明とは裏腹に、野太く頑丈な足が示唆した通り、その後14kgほどに立派に成長。
2016年8月、14歳の夏に肥満細胞腫で左後足踵を手術。
リンパ節への転移や血栓、肝臓等々問題を抱えつつも、自然の匂い溢れる散歩コースを愛するマイペースなシニア犬。
☆ぐり
⇒2015年師走の時期にやってきた猫のぐり(男の仔)。キミと同郷(札幌市動物管理センター出身)の年の離れた弟分。眼光鋭い渋めの顔だちとはウラハラに、性格はとことん甘えん坊。

『HOKKAIDOしっぽの会』
飼い主募集のほか、高齢や持病のため会で暮らすことになった犬達・猫達のための「足長基金支援制度」があります。 「住宅事情等のため譲受は難しい、でも保護ワンコ・ニャンコ達のために何か支援がしたい!」と思っている方、一度『足長基金支援制度』を検討してみてください♪
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