ぐりの胸中

キミが入院していた間は、わたし達がトイレに入ると
ニャーニャー鳴く幼猫時代の習慣が復活したリ、
夜中に鳴きながらキミを探していたぐり。

なのでキミがいない間、こうして窓辺に佇むぐりが目に留まると↓

★DSC_0340 (1)thum
 キミを待っているのかな?と思ったものだった。


★DSC_0338 (1)thum
 (虫が入ってきた)


★DSC_0339 (1)thum

・・・・・
・・・・・
それはさすがに考えすぎだったらしい。

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サンさん☆ はい♪ キミの表情、随分と普段の雰囲気に戻ってきました~^^
 ぐりもキミが戻って来てとても落ち着きました! 
 でも「おばちゃんにくっつきたいな~」とある意味ではソワソワしていて、
 これもやっぱり日常モードが戻ってきた感じです(汗)

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★コメント欄こっそり開けておりますが、バタバタ中で個別のお返事できなかったらごめんなさい!★  

テーマ:犬猫のいる生活 - ジャンル:ペット

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ぐりちゃん!キミさん一緒で嬉しいね♪やっぱり一人は寂しかったのでしょうね(泣)ぐちゃんの『キミさんへの愛』がすごくて、キミさんも大変かもしれませんが(笑)やっぱり二人揃うと『良いコンビ』なんですね~(^∇^)

No title

だいぶ 落ち着いてきましたか? キミさん お家に 帰れてよかったですね。 ギブスは痛々しいですが… 相変わらずの ぐりちゃん キョロキョロしためが かわいい (o^o^o)
プロフィール

ハム助

Author:ハム助
⇒人生の後ろ半分北海道民の元関西人。
☆キミ(公)
⇒2002年、札幌市主催の「仔犬の里親探し」で、めでたくパートナーとなった雑種犬キミ。(多分3月中旬位生まれ)
「お母さん犬は豆柴」との説明とは裏腹に、野太く頑丈な足が示唆した通り、その後14kgほどに立派に成長。
2016年8月、14歳の夏に肥満細胞腫で左後足踵を手術。
リンパ節への転移や血栓、肝臓等々問題を抱えつつも、自然の匂い溢れる散歩コースを愛するマイペースなシニア犬。
☆ぐり
⇒2015年師走の時期にやってきた猫のぐり(男の仔)。キミと同郷(札幌市動物管理センター出身)の年の離れた弟分。眼光鋭い渋めの顔だちとはウラハラに、性格はとことん甘えん坊。

『HOKKAIDOしっぽの会』
飼い主募集のほか、高齢や持病のため会で暮らすことになった犬達・猫達のための「足長基金支援制度」があります。 「住宅事情等のため譲受は難しい、でも保護ワンコ・ニャンコ達のために何か支援がしたい!」と思っている方、一度『足長基金支援制度』を検討してみてください♪
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