100万ボルトの瞳


★DSC_0216 (2)thum[1]
 リトルダンサーぐり

・・・ではなくて。

猫はもともと目が大きいけれど、
ぐりはそのなかでも目が大きい方なのかな?と時々思うことが。
というのも・・・↓

DSC_0164 (2)thum
 目の端っこの白い部分がハッキリみえることが多いから


★DSC_0221 (2)thum
 のんびりしてる時でもちょこっと見えてるもんね

・・・猫の目ってみんなそうなのかな。

ちなみにキミは

☆DSC05115 (2)thum
 眠くなった時と、冬氷点下10度以下になると目がちっこくなる

細くなるんじゃなくて、そのまままるくちっこくなる感じ。
冬は防寒のための熱拡散防止機能だと勝手に理解しているわたし・・・

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サンさん☆ キミの踵、シニアなりに一生懸命再生しようと頑張っているみたいで、もうひと頑張りしてほしいところ!^^;
 ぐりはもともとおしゃべりタイプで、すでにドアの前で「ニャー」「ナ?」「みゃう~」と色々なバージョンをお試し中です(汗)
 コツは鳴く前にオヤツ誘導なんですね! やってみよ~☆

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テーマ:犬猫のいる生活 - ジャンル:ペット

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No title

ぐりぐりの目はさ~

確かに小さくはない。大きい方かもしれない。

でも、正解は・・・『丸い!』 ぐりぐりは丸いと思う!
ってか、大正解はやっぱ大概『びっくり目』
こんなにしょっちゅうびっくり目してる仔、居なくない?(笑)

ぐりぐりとか見てるとうちのあずちゃん、『エッジ効いてるな~』と
思うもん(^_^;)

猫の目がしょぼしょぼ小さくなるのは見たことないけど、
犬って確かにしょぼしょぼ小さくなるんだね~(笑)
(氷点下10度は知らないけど、眩しがったりね)

ででで、『猫は笑わないけど、犬はホントに笑うんだ』って思った~

まぁ、猫は笑わなくても充分人を操れるからね・・・(^_^;)
プロフィール

ハム助

Author:ハム助
⇒人生の後ろ半分北海道民の元関西人。
☆キミ(公)
⇒2002年、札幌市主催の「仔犬の里親探し」で、めでたくパートナーとなった雑種犬キミ。(多分3月中旬位生まれ)
「お母さん犬は豆柴」との説明とは裏腹に、野太く頑丈な足が示唆した通り、その後14kgほどに立派に成長。
2016年8月、14歳の夏に肥満細胞腫で左後足踵を手術。
リンパ節への転移や血栓、肝臓等々問題を抱えつつも、自然の匂い溢れる散歩コースを愛するマイペースなシニア犬。
☆ぐり
⇒2015年師走の時期にやってきた猫のぐり(男の仔)。キミと同郷(札幌市動物管理センター出身)の年の離れた弟分。眼光鋭い渋めの顔だちとはウラハラに、性格はとことん甘えん坊。

『HOKKAIDOしっぽの会』
飼い主募集のほか、高齢や持病のため会で暮らすことになった犬達・猫達のための「足長基金支援制度」があります。 「住宅事情等のため譲受は難しい、でも保護ワンコ・ニャンコ達のために何か支援がしたい!」と思っている方、一度『足長基金支援制度』を検討してみてください♪
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